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試合結果

【第73回秋季東北地区高等学校野球福島県大会2回戦結果】

来春のセンバツ出場をかけた秋季県大会が15日に開幕しました。母校野球部は、2回戦からの出場で、本日、ヨーク開成山野球場(郡山市)において、同地区第1代表の東日本国際大学附属昌平高等学校と対戦しました。5イニングまでリードするという展開でしたが、6イニング目に大量失点を喫してしまい、結果、4-8で敗退しました。現役チームには、秋の地区大会・県大会で出た課題を克服して更に負けないチーム作りをしてほしいと思います。今大会も無観客試合ということで、会員の皆様におかれましては、それぞれの場所から母校野球部へのご声援を送っていただき誠にありがとうございました。今後ともご支援・ご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。(写真は、本会会員で現役部員の保護者でもある方よりご提供いただきました。)

【第73回秋季東北地区高等学校野球福島県大会いわき支部大会準決勝結果】

9月5日(日)いわきグリーンスタジアムにおいて、新チーム結成後、初の公式戦で来春の甲子園センバツ大会につながる秋季地区大会準決勝戦が行われ、母校野球部は、東日本国際大学附属昌平高校と対戦して0-10(7回コールド)で敗退しました。大会を通じて得たことを力に変えて、県大会では更に頑張ってほしいと思います。引き続き、会員の皆様の応援をよろしくお願いいたします。

【第73回秋季東北地区高等学校野球福島県大会いわき支部大会2回戦結果】

新チーム結成後、初の公式戦で来春の甲子園センバツ大会につながる秋季地区大会2回戦。母校野球部は、勿来工業高校と対戦して8-1(7回コールド)で勝利しました。次戦(準決勝戦)は、9月5日(日)いわきグリーンスタジアムにおいて、東日本国際大学附属昌平高校と対戦します。会員の皆様の応援をよろしくお願いいたします。

【第73回秋季東北地区高等学校野球福島県大会いわき支部大会1回戦結果】

新チーム結成後、初の公式戦で来春の甲子園センバツ大会につながる秋季地区大会が、9月1日(水)いわきグリーンスタジアムにおいて開幕しました。母校野球部は、いわき総合高校と対戦して10-0(5回コールド)で勝利しました。次戦(2回戦)は、9月2日(木)いわきグリーンスタジアムにおいて、勿来工業高校と対戦します。会員の皆様の応援をよろしくお願いいたします。

【第103回全国高等学校野球選手権大会福島県大会 3回戦結果】

7月15日(木)いわきグリーンスタジアムにおいて、3回戦が行われ、母校野球部は郡山北工業高校と対戦しました。先制されるも最終回に追いつき、延長戦では勝ち越しをしましたが、延長14回タイブレークの末、逆転サヨナラ敗退を喫してしまいました。現役部員たちは、湯本高校伝統の粘りある戦いぶりを最後まで見せてくれましたが、勝利まであと一歩でした。あと一歩… この課題を今度は次のステージでクリアして欲しいと思います。今大会は有観客試合ということで、スタンドには、多くの会員の方々の姿がありました。応援いただきありがとうございました。さて、この敗退をもちまして湯本高校としての夏大会出場は最後になります。次年度からは、遠野高校との統合により校名が「いわき湯本高校」となります。湯本高校は創立80年。野球部創部60年を迎えました。今後、校名は変わりますが、校舎もグランドも変わりません。会員の皆様におかれましては、今後とも母校野球部ならびに母校に対するご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

【第103回全国高等学校野球選手権大会福島県大会 2回戦結果】

母校野球部は、2回戦からの出場で、会津工業高校(会津球場)と対戦しました。ゲームは二転三転しましたが、なんとかサヨナラ勝利を収めることができました。この勝利で波に乗り、次戦では母校野球部らしい野球を実践してほしいと思います。次戦(3回戦)の対戦相手は、郡山北工業高校です。日程および使用球場に関しましては、近日中に決定します。今大会は有観客試合ということで、本会員の皆様におかれましては、一人でも多くの方々に球場に足を運んでいただき、現役チームへのご声援をお願いしたいと思います。(写真提供は、本会員で現役部員の保護者さんから)

【第62回白鷲旗争奪いわき地区高等学校野球選手権大会結果】

母校野球部は、2回戦からの出場で、2回戦、対平工業高校 4-0勝利。準決勝戦、対磐城高校 0-4敗退。夏の大会の前哨戦として、期待された大会でしたが、以上のような結果で終了しました。夏の本番に向けて、更なる頑張りに期待をしたいと思います。今大会も無観客試合ということでの開催でしたが、OB諸氏におかれましては、全国各地よりそれぞれの場所から熱い声援を送っていただいた事と思います。今後とも、母校野球部へのご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。

 

【第25回国体記念いわき支部高等学校野球大会準決勝戦・決勝戦 結果】

母校野球部の準決勝は、10月14日(水)AM8:30~いわきGSにて平工業高校と対戦をし9-2で勝利し決勝戦に進出しました。

決勝戦は、同日PM2:30~同球場にて磐城高校と対戦。残念ながら0-4で敗退しました。伝統校同士の一戦を勝利で飾ることはできませんでした。この敗戦を糧に次の大会では優勝を目指して頑張ってほしいと思います。OB諸氏におかれましては、それぞれの場所から熱いエールを送っていただき、この場を借りまして御礼申し上げます。今後とも母校野球部へのご声援とご支援をよろしくお願いします。(写真提供は、現役野球部員保護者でもあり、母校野球部OB有志によるもの)

【第25回国体記念いわき支部高等学校野球大会2回戦 結果】

母校野球部の2回戦は、10月12日(月)いわきGSにて、いわき光洋高校を相手に12-3(8回コールド)で勝利しました。次戦は、本日(14日)AM8:30~いわきGSで平工業高校を相手に戦います。今大会も無観客試合というこでの開催ということでOB諸氏におかれましては、それぞれの場所から熱いエールを送っていただければと思います。(写真提供は、現役野球部員保護者でもあり、母校野球部OB有志によるもの)

【第72回東北地区高等学校野球福島県大会3回戦 結果】

母校野球部は、来春センバツ甲子園大会につながる秋季福島県大会に出場し順調に1,2回戦を勝ち上がり、9月19日(土)県立あづま球場にて、学法石川高校(県南地区)を相手に3回戦が行われました。ヒット本数は同数ながらも、その内容には大きな差があったようで、2-6で敗退してしまいました。この悔しさを胸に更に練習に励み、今後の成長に期待したいと思います。なお、対戦した学法石川高校は、第3位決定戦で勝利し、東北大会出場を決めています。また、優勝は、同いわき地区代表の東日本国際大学附属昌平高校でした。昌平高校の秋季県大会優勝は初です。今大会は、いわき地区がメイン会場ということで無観客試合で、実際に球場にて声援を送ることができなかったことは非常に歯がゆかったところではありますが、OB諸氏におかれましては、それぞれの場所から熱いエールを送っていただき、また、差し入れ等の支援をしていただいたOBもいました。この場を借りまして御礼申し上げます。今後とも母校野球部へのご声援とご支援をよろしくお願いします。(写真提供は、現役野球部員保護者でもあり、母校野球部OB有志によるもの)

【第72回東北地区高等学校野球福島県大会1、2回戦 結果】

来春センバツ甲子園大会につながる福島県大会に母校野球部は、いわき地区第3代表として出場。1回戦は、12日(土)AM10:00~いわきグリーンスタジアムにて喜多方桐桜高校(会津地区)と対戦し7-0(8回コールド)で勝利し、2回戦は、翌13日(日)AM10:00~いわきグリーンスタジアムにて相馬高校(相双地区)と対戦し6-1で勝利をおさめ3回戦出場を決めました。3回戦は後半戦に入り、19日(土)PM13:30~県立あづま球場にて学法石川高校(県南地区)と対戦します。地元開催でも現地応援ができないのは非常に歯がゆいところではございますが、OB諸氏におかれましては、それぞれの場所から熱いエールを送っていただければと思います。応援よろしくお願いします。(写真提供は、現役野球部員保護者でもあり、母校野球部OB有志によるもの)

(1回戦 対喜多方桐桜高校戦)

(2回戦 対相馬高校戦)

【第72回東北地区高等学校野球福島県大会いわき支部大会第3代表決定戦 結果】

来春センバツ甲子園大会につながる地区大会代表決定戦。9月1日(火)いわき南部球場。対いわき海星高校戦。12-0(5回コールド)で勝利。2季ぶり28回目の県大会出場権を獲得しました。今回の大会も無観客開催ということで、OB諸氏におかれましては、それぞれの場所からエールを送っていただいたと思います。県大会は9月11日より、いわき地区球場をメイン会場(他、県北・県中)に開催されます。県大会も同様、それぞれの場所から熱い声援をよろしくお願いします。

【第72回東北地区高等学校野球福島県大会いわき支部大会準決勝戦 結果】

来春センバツ甲子園大会につながる地区大会準決勝戦。8月29日(土)いわき南部球場。対東日本国際大学附属昌平高校。中盤まで競り合いを見せましたが…7-2で敗退。次戦は、9月1日(火)PM13:30~いわき南部球場。対いわき海星高校。代表決定戦ですので、勝てば県大会出場権獲得となります。今回の大会も夏同様、無観客での開催ですが、OB諸氏におかれましては、それぞれの場所からエールを送っていただけたらと思います。

【第72回東北地区高等学校野球福島県大会いわき支部大会2回戦 結果】

来春センバツ甲子園大会につながる地区大会2回戦。8月26日(水)いわきグリーンスタジアム。対平工業高校戦。12-0(7回コールド)で勝利しました。次戦は準決勝。対東日本国際大学附属昌平高校(8月29日・土)いわき南部球場です。今回の大会も夏同様、無観客での開催ですが、OB諸氏におかれましては、それぞれの場所からエールを送っていただけたらと思います。

【第72回東北地区高等学校野球福島県大会いわき支部大会1回戦 結果】

来春のセンバツ甲子園大会につながる地区大会1回戦。対いわき総合高校戦。勝利しました。今年の新チームは夏の大会も経験しているメンバーも多く、非常に経験値が高いです。次戦は、26日(水)13:30~対平工業高校です。今回の大会も夏同様、無観客での開催ですが、OB諸氏におかれましては、それぞれの場所からエールを送っていただけたらと思います。

【福島2020夏季高等学校野球大会(全国高等学校野球選手権大会福島県大会の代替え大会)】

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、毎年開催されている全国高等学校野球選手権大会福島県大会は中止。母校野球部の悲願でもある、甲子園を目指すことさえできなくなってしまいました。そんな中、関係各位の皆様のご尽力により、独自大会を開催できることになりました。目標を甲子園出場から、1日でも長く湯本高校の野球をやる!に切り替えて、臨んだ初戦。相手は、古豪の相馬高校。初戦の緊張からか、序盤は、思うようなプレーはできなかったものの、徐々に自分たちの持ち味を出すことができ、最終的には8回コールドで勝利。この試合では、ベンチ入りした3年生部員の野手全員が出場することができました。この勢いにのり2回戦は、これまた古豪の白河高校。全員力を合わせて、最後の最後まであきらめない姿勢で戦いましたが、結果は、残念な結果に…。今年は、勝ち負け以上に大切な何かを得ることができた年となったのではないでしょうか。一番は、感謝の気持ちです。世の中の状況から言って、大会を開催することは難しかったと思います。しかし、様々な関係機関や関係各位の皆さんのご尽力とご理解により、無事に大会を開催することができました。そして、無事に2試合も戦うことができました。自分たちの3年間の努力を今後の人生の糧にしていくことはもちろんですが、この感謝の気持ちを忘れずにいて欲しいと思います。全国各地にいる母校野球部OB(OG)は、毎年開催される夏の大会に合わせて帰省してくる方々もたくさんいます。今年は、一般人の球場応援は禁止ということもあり、残念に思っているOB,OGがたくさんいました。しかし、SNSなどを通じて、たくさんの声援を寄せていただきました。応援ありがとうございました。来年こそは、コロナ騒動も終息して、また、OB,OG一丸となって球場で現役部員たちへ、生の声援を送れることを願っています。今後ともよろしくお願いします。

・7月23日(木)1回戦 対相馬高校~いわきグリーンスタジアム 7-0勝利

・7月25日(土)2回戦 対白河高校~白河グリーンスタジアム 0-5敗退

 

【第71回東北地区高等学校野球福島県大会いわき支部大会・結果】

・8月26日(月)AM9:00~いわきGS。2回戦。対平工業高校。3-5敗退。

・8月30日(金)AM11:30~いわきGS。敗者復活2回戦。対勿来工業高校。4-3勝利。(小野新監督の公式戦初勝利。)

・8月31日(土)AM11:30~いわきGS。敗者復活3回戦(代表決定戦)。対東日大昌平高校。4-5敗退。

結果、県大会出場はなりませんでした。県大会出場の常連校だけに、OBとしては非常に悔しい限りですが、この悔しさを今後に生かしていくためにも今回の大会での反省をしっかりしなければいけません。どんな相手でも3点以上は取れる打線を持ちながら、それ以上に失点をしてしまう投手陣の強化と整備は大きな課題です。打線もスピードボールに振り負けないだけのスイング力を身に付ける必要があります。全体的に器用な選手が多い反面、パワーが弱いと思われます。益々、中身のあるトレーニングを充実していく必要があります。課題ばかりが目につきますが、良い点もありました。多くの選手が、複数ポジションを守ることができます。これは非常に意味のあることです。一つのポジションしか守れない選手が打撃不振に陥っても起用せざるを得ない状況では、攻撃力が落ちます。その反面、複数ポジションを守れる選手がいるということは、対戦相手投手のタイプ次第で選手の入れ替えや打順の組み替え、ポジションの変更等が組み易くなります。これは非常に楽しみです。結果が出せている時に応援することは普通のことです。結果が出せない時に、どれだけ応援と支援ができるか?そこが、OBとしての役割だと思います。今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします。

 

【第101回全国高等学校野球選手権福島県大会3回戦】

3回戦結果。7月21日(日)午前9:00~いわきGS。対郡山高校。郡山高校とは昨年夏4回戦でも対戦し、勝利をおさめています。郡山高校と聞くとOBの方々や古くから母校野球部を応援してくれている方々にとっては、忘れたくても忘れられない相手です。27年前(平成4年)の夏の大会、母校野球部が初の決勝戦進出を果たしました。その決勝戦の相手が、郡山高校でした。結果は、1-5の敗戦。準優勝に終わりました。後にも先にも、母校野球部にとって、この準優勝が、夏の最高成績です。この成績を超える時は、母校野球部も甲子園初出場です。その期待を込めて毎年、母校野球部を応援していますが、今年もそこまで辿りつくことなく敗退していました。3-6。試合開始と同時に相手の主戦を攻略し先制点を取ったのは理想でした。しかし、すぐに追いつかれ、安打や四死球などで出塁はするものの、あと1本が出ず、残塁を重ねているうちに、逆に相手に中押し、そしてダメ押しのHRを打たれて万事休す。。このチームの課題は、投手力の強化でした。主戦の投手も2番手で出場した投手も頑張って投球していたとは思います。が、何かが足りなかった…。しかし、随所に湯本野球らしいスピーディーな攻撃スタイルを見ることができました。何よりもこの夏大では複数の1年生選手が出場していました。下級生から夏大出場の経験は非常に大きいと思います。まもなく新チームが始動すると思いますが、この夏大を経験した選手を中心に早くチームの形を構築し、来春のセンバツ出場を目指して頑張って欲しいと思います。3年生部員は、この試合で引退となりますが、湯本高校野球部の様々な活動を通じて得たことを自分の力にして、まずは進路実現に向けて頑張って欲しいと思います。球場には多くのOBの姿が見られました。また、OBが指導する少年野球チームの子どもたちも数多く来てくれて、黄色いメガフォンで大きな声を球場に届けていました。地元球場での開催ということもあり、数多くの地域の方々も母校野球部に大きな声援を送ってくれていました。あらためて、伝統ある野球部であることを再認識しました。たくさんの応援をいただき、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。

【第101回全国高等学校野球選手権福島県大会2回戦】

令和初の夏大。2回戦結果。7月11日(木)午後1:00~。いわきGS。対福島明成高校。僅差で勝利しました。次戦(3回戦)の日程および使用球場は、前半戦の全日程が終了してから決定します。対戦相手は、郡山高校ー只見高校の勝者です。OBの皆さんにへ、更なる応援をお願いします。

 

 

【第60回白鷺旗争奪いわき地区高等学校野球選手権大会】

【春季東北地区高等学校野球福島県大会】

 

 

春季東北地区いわき地区予選結果

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